やすおのロード to NBA
飯島康夫です。 夢は夢を届けること
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わがままな自分


アメリカでも養命酒はかかせません。


どーも、やすおです。








50点差くらいで負けるんです。


今まで体験したことのない敗けを味わっています。



だけど最後まで声を張り上げて走り続けると、どんなに点差が離れた試合でも


観客は誰も帰ろうとしないんです。



そして試合が終わった後、敵チームのサポーターなのに


"Good game"

と言って握手を求めてきます。


"感動しました"

と英語で言って語り始める人もいました。



何言ってるか全然わからないんだけど


わからないんだけど、

固い握手だけで伝わってくるものはありました



そんな人たちには

Thank you,Thank you,と言って頭を下げます。




プレイヤーとしてコートに立つ前に、1人の人間としてやるべきことはたくさんあります



敵チームのサポーターが求めてくるものと


アメリカが求めてくるものは一緒なんじゃないかな


結果も大事だけど

もっと大事なことはたくさんあります。




結果のみに惑わされて自分を見失う人はたくさんいます。


バスケットボールが上手いと評価される人間はたくさんいます。





飯島康夫はバスケができるわけではありません。




1人の人間として

やるべきことを発信していきます




結果も大事なんだけどね♪





明日から3連戦です


ではでは♪
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衝撃の瞬間


外国人に日本語で対応しています。

「それちょーだい」

が通じます。

スポーツと音楽は国境を越える。

ここでは飯島康夫自体が国境を越えています

どーも、やすおです。


ブログ更新に手間取っていました。

問題解決。


アメリカにいます。 リーグが始まりました。


感謝の気持ちと日本の文化を。

人生を学んでいます。




人は誰だって出会った人、一人一人と体験した 一つ一つの瞬間の積み重ねで出来ていると思います


瞬間の積み重ねが自分の歴史に。


お気に入りの曲を何度も聴くように、記憶の中で繰り返し繰り返し心に刻む


衝撃の瞬間が人をつくる


人はその瞬間から変わり、波紋は思わぬ方向に拡がっていく。


そして分子は衝突し合い、前より強く繋がる。

もしくは他者を新たな挑戦へと向かわせる。


そして思いもしなかった場所へ導く。

衝撃の瞬間にはそんな力がある。

だけど

それは例えどんなにコントロールしようとしても、思い通りにはできない。


ただ衝突した分子の到着を見つめてあげてそして待つ

新しい衝突の瞬間を

僕は今、衝撃の瞬間を毎日体験しています


やすおの人生を

可能性を


ではでは♪
感情


昔、父ちゃんが一人で始めた自営業で仕事仲間に騙され、1000万の借金をしたそうです。


しかし、父ちゃんは訴えもせず憎みもせず、コツコツと借金を返したそうだ。


うちの親父は世界平和の象徴です。


うちの親父はマジいい奴です。


どーも、やすおです。








感情を凄く大事にするという話。




楽しい、

悲しい、

寂しい、

悔しい、


たくさんの感情がありますが、

その時々に出会う感情にやすおは浸ります。



もっと自分を知りたいから。





何を思い

何を感じるか



とっても重要な事だと思うの





一つ一つの感情と向き合っていると、面白いことに




誰かの何気ない言葉とか

おじいちゃんやおばあちゃんの何気ない言葉がとても自分に必要な言葉に感じる。




全ての感情が飯島康夫を造り上げる要素になります。






その時に出会う感情に浸る。



すると出会う人や言葉を大切にする



たくさん泣くし


たくさん笑う




それが飯島康夫だよね♪





そんな話。






でも、感情を大事にし過ぎて飯島康夫はこんな部分あるよね。


それってどうなの?


という話がしたい。






という話♪




ではでは♪
間合い



養命酒は体にいいです。



どーも、やすおです。






初めてアメリカに行って、毎日何十㎞も走った。


むしゃくしゃにトレーニングをした



自分の中で何が正解なのかを必死に探ってた




今思えば


それは

アメリカの地での

不安とか

寂しさから来ているような気がします



ぽっかり空いた宇宙のような心の中の穴を必死になって埋める




途方もない作業


何十キロ走っても"不安"はやすおの部屋をノックしてきた


knock、knock♪



今回のアメリカでの闘いは我慢が重要なキーワードだと思います


あらゆる場面で耐えなければならない。

挫折もあるだろうし

うまくいかない場面は必ずある




この3ヶ月が終わった時、やすおの人間性は良い意味で成長している気がします。





不安や寂しさはありますがあえてみんなの前で言ったりはしません



みんな寂しいと言葉を残してきます

















今はもうぽっかり空いた心の穴を埋めるような作業はしません。


数十キロ走った先に何があるのかも知っています



重要なことはその心の穴を見つめてあげられるその精神力と、見つめてくれる人







...



なのかなあ。笑





そこが本当にわかった時、飯島康夫は世界を見渡していると思う♪


なんてね♪



もう怖くはない、でも楽じゃない






養命酒飲んで寝ます。


ありがとう、いーい薬です!



それは長島一茂。






ではでは♪
渡米まであと4日



人はいつ死ぬと思う?


銃で打たれた時、

毒キノコスープを飲んだ時、



違う。


志が途絶えた時


どーも、やすおです



チャレンジ精神こそやすおの人生だと常々感じます。


今思えば、目の前の目標を一つ一つ乗り越えてきました。


夢を見つければ挑戦し、達成すればまた夢を見る。


恐らくNBAに入ったらまた次を見ているでしょう。


もうすでに見ていますが。



挑戦しなければ道は開かれない


当然です



やらなくては気がすまない




挑戦する環境を自分で作るのも大事ですね





とはいえ周りの環境に感謝





母の日には手紙を♪



ではでは♪
心の器



最近体つきがゴツくなり、同時に乳首と乳輪が小さくなっている事に気がつきました。


どーも、やすおです。






アメリカの文化がデカ過ぎた話。パート2。


アメリカがデカ過ぎて、


今まで日本で満足していた飯島康夫の心の器に収まりきれなくてたくさんのアメリカンが溢れかえってしまいました。



日本に帰ってきて、その小さな心の器をどうやって大きくするか、




やはり感謝に尽きます。




出来ないことをやるその姿勢だったり、それをサポートする周りの方々。



自分の小さい心の殻を少しずつ割って大きくしてくれました




それは学ぶ姿勢にあるし、自分の元々ある愛嬌だったりするのかななんて考えたりします。


そこは親に感謝。















つくづく自分まだまだだなと、感じますが。





そうやって一つ一つのものに取り組んでいき、出来ないことを無理にやろうとするその精神が


前とは比べ物にならないくらいの自分の人間性を生んでくれていたりします。




BIG感謝。




学ぶ姿勢は常にですね


これからもよろしくお願いします(__)
楽しさは縁




今日も朝から晩までやすおです



じゃあやすおじゃない時あるんですか?



やかましいわ!


どーも、やすおです




振り返ってみたらたくさんの人がいました





前ばかり見て戦った先にあるものは何か。

僕はそこばかり見ていました







うーん。


今日は原点に戻る事ができた。


お客さんがいる、

スタッフがいる、



もちろん感謝を。




だけど、どうしてバスケットボールなのか。



楽しいからではないでしょうか




僕は楽しさがとても重要な要素だと思っています



楽しさは人の幸せに繋がると考えています


大切なことは何なのか








僕は今、心からバスケットボールを楽しんでいます





必ず幸せに繋がります。

それが自分であったり


他人であったりしたら嬉しいよね




今はバスケットボールと飯島康夫のコラボだけど



そこに創造の力を。


人と人が線で繋がり、円を作る。


それは縁でもあります。




今ある繋がりとこれからの繋がりを大切に、


やすおにはできる






今日もありがとう

支えられています


BIG感謝♪
あなたにとってバスケットボールとは



養命酒、ハジメマシタ。


どーも

若干23歳の天才、やすおです。





4年前の日記↓



バスケットボールは10人でやります。

一人一人がリングに向かえるので、一人一人ゴールに対する持っていき方があります。



性格や考え方、哲学がとても反映されます。なので、一回でもバスケットボールをやればある程度その人の人格がわかります。



バスケットボールは自己紹介のようなもんなんです。




僕はいつかインタビューで

飯島康夫くんにとってバスケットボールとは何ですか?



という質問に対して

「自己紹介です」

って言いたいです。


それが僕の夢です。






ってバスケ始めたての4年前に日記を書きました。




養命酒を始めたのは4日前です。


独特な味っすね





今日、New balance系のシューズブランドPF FLYERSさんから取材が入り、一日密着取材をしてきました。




何のためにバスケットボールをやっているのか。目標や未来。バスケットボールに対する気持ちの維持や持ち方。

アメリカとは。

インタビュー、最後の質問に

飯島康夫"にとってバスケットボールとは?



の質問に僕は止まってしまいました。

その質問に浸らせてください

と。



ここまで来たのか、だけど知らぬ間に夢は増えていって今ではNBA。

増えては達成していくんだな。

と、心の中で自分と会話して

「自己紹介です」

って言わせていただきました



一歩ずつ進んでいます♪








取材が終わり、

ディレクターの方に最後の質問は全員にするんですか?


と聞いたら



"僕が今回飯島くんに1日密着してみて個人的に一番聞きたかった質問だったんです、本当にありがとう"



と言われました



感動で涙ちょちょぎれちゃいます。





養命酒飲んで寝ます。



ありがとう。いーい薬です





本当にありがとう。




ではでは♪
楽しい時と楽しくない時の楽しい






やすおはずっと



「これが人のためになるんだよ。夢や希望を持つことに繋がるんだよ」



とかって親に言い続けてきた。


でも
「そんなキレイごと言ってんじゃないよ」



ってその都度言われ続けてきました







最近は凄く応援してくれています。



それは

やすおが言った通りにちゃんと実行しているからだと思うのです。




何を先に見て、実際に行動する自分が凄く大事だと感じます











やすおなんて

技術とか経験無いのにもう気持ちだけ突っ走っちゃってます



NBA行く!

とか言っちゃってるし


けど、それでいいかなって。





だって、楽しいんだもん
情報は文化



バスケットボール素人が世界一へ。


どーも、やすおです。





情報の話


インターネットのメリットがデカ過ぎてますます便利な時代になりましたね。


その恩恵に感謝します



その一方で、家から離れない人も増えてきているようですね。



現地に行かなくても行ったような気になってしまう









誰かから話はよく聞いていたけれど、会って話してみたら全く違う印象だった



という話はよく聞きますね



















満足してほしくない。




視覚と聴覚を使う対象が画面と



視覚、聴覚、味覚、触覚、嗅覚、体全体で感じるものは


視覚と聴覚だけの世界とはわけが違います








アメリカに足を運び

慣れない英語を最大限に駆使して

ポップコーンを買い

日本の何倍もの廊下の長さを歩き

外人と目が合えばアイコンタクトを忘れない




無数にある客席から自分の席を見つけた時の喜び、


















「遠っっっっ!」







今までテレビやYOUTUBEで観てきたNBAとは比べ物にならない何か。




テレビを通して伝えられる情報はホンの一部なんですね




だから

選手は尊敬されるんです。



たぶん満足していないから







だからフィルターを通して観ている方も満足しないでほしい。



体全体で感じてほしいです



モノにもよりますが。



じゃなきゃ嘘ばっかりの世界になってしまう










それって


さみしいじゃないですか、






"すごい"という感情は自分を、人を豊かにします。


その感情は幸せに繋がると思います。





僕は届けたい。
良い意味で伝えられれば。


出来れば生で。

だから全国飛び回る必要があるんです






今、凄く楽しんでいます






ではでは♪
目利きが全く通用しない危うい品



満員電車で駅に降りると必ず後ろから20人くらいにストーカーされます。



あまり困っていませんのでご心配は無用。ありがとう。



どーも、やすおです。



すいません、
今日もなげーです('д')






最近、

人が集まる場所や人によく出会います


その人の魅力とか関係なしに話してみるとよくわかる。




自分の欲に真っ直ぐだったり


その分女性関係がだらしなかったりするけれども。



ダメだとは思う、


でも、それも全部含めてその人の愛嬌だよね



という話




つまり飯島康夫は善悪に頓着がない



その人が魅力的であることに変わりはありません



単純な好奇心







さらに



自分より人のために生きる人間がいます


僕はそういった人には人生を学ぶ。



究極ですよね

そういった人には欲がない





自分の欲ばっかりの人間はたくさんいます。



だけどそこを

自分の感情をコントロールできるかできないかで、人としての器が試されるのだと思います




魅力的な人間に人間性が伴っているわけではないと感じます




それと同時に「我慢」という言葉に魅了されます




我欲、精神、忍耐、




まず自分がその全てに打ち勝てなければ、男として他を責めることはできない



何が男らしさかわかりませんが。




どんなにやすおが責められても


やらなければいけないことがずっと先にあるので全部耐えて見せます



この人生でNBA選手になれなかったら


あいつ耐えられなかったんだなと

解釈してください。






1人の人間として

1つの人生を全うします



例えその先に何があっても。














それもまた縁ですね♪




今日も人との出会いにBIG感謝♪
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