やすおのロード to NBA
飯島康夫です。 夢は夢を届けること
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ジャパニーズ魂



例えば

言葉とか

技術とか

経験とか

文化の違いとか

環境とか




言い出したらキリがないくらい



乗り越えなければならない壁ってたくさんありますね




でも
何かを始める前からそんな事考えていたら



日が暮れてしまいます








何かを目指すと決めたときからそこに向かって走るってとても大切なことだと思うんです




不可能と決めつける前に、やすおは試してみたい







アメリカ38日目のやすおでした♪
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謙虚であること、修行であること、ある程度いい加減であること、人のために尽くし、人のことで悲しみ、人のことで喜べる人であれ




人の夢は終わらない。



どーも、アメリカ35日目のやすおです。







「いつかやすおがNBAプレイヤーになればたくさんの人がバスケットボールに夢を見て、


日本人の心...一生懸命さや我慢強さ、勤勉で真面目、人を思いやる思いやりの心を、やすおが発信できたなら、


たくさんの人の心に相手を思いやる気持ちが芽生えて、世界から争い事が無くなっていけば、いつか世界が平和になる気がするんです。


でも、やすおが本気で世界を平和にしたいって思えたのも、その根元は父親と母親のおかげです。


母ちゃん、父ちゃん、本当にありがとう。










という言葉を

母ちゃんと父ちゃんがいる前で話をさせてもらった時があったんです。


50人くらいいたんですけど、

皆さん心を奪われていました





母ちゃんと父ちゃんに。



母ちゃんと父ちゃんは




やすおに心を奪われていました。






















やすおの夢、、

まわりくどいね。



今気がつきました笑
to child,to kids



どーも、アメリカ37日目のやすおです。



夢を見てそこに向かって頑張ることってとっても大切なことだと思うんです






たくさんの人に夢を見てほしい


たくさんの人が幸せになってほしい


だから僕はアメリカでバスケットボールをしています。










僕はここアメリカで

バスケットボールの最高峰であるNBA選手になって




たくさんの人に夢や

勇気や感動を届けたいです。








だから、やるべきことは決まってます。









目標があるから






道中


何があってもブレません。









今日も


生きている事に感謝します
いつもそばにいると思って先伸ばしにしちゃダメなんです



24フィットネスというジムに通い始めました。


その名の通り、24時間営業なんだけど

そこにいた店員にやすおは聞きました。



「すみません、ここのフィットネスは何時からオープンなんですか?」






、、、





天才。


どーも、アメリカ34日目のやすおです。








相手が思っていると思ったら大間違いです


言わないでも伝わると思ったら大間違いなんです。




ちゃんと出来る時にやらなきゃダメなんです




だから、


やすおは今できる親孝行をしたい。





できる時にできる事を。






母ちゃん、父ちゃん


いつもありがとう




アメリカから

手紙、送りますね
はじめてのチュウ




あーー♪
あーーーーーー♪
果ってっしーないーーーー♪


夢を追い続けーー♪ー♪



すみません。


今日はなげーです。


どーも、アメリカ28日目のやすおです。






今日、ボルケーノズに所属して初めての試合がありました。




全く試合に出させてもらえません。


それなのに




"何なんだやすおのこの落ち着きようは"




と、自分で思っちまいました。



帰りのバスの中、今までのやすおを思い出しました。







日本でのやすおは

バスケがうまくなりたくて

色んな場所に顔を出しました。


その時、その状況で行ける可能な場所に。




常に上のレベルを求めてました。




チームに所属すれば

最初は試合に出れません。

練習もろくにやらせてもらえません。



高校の時なんて下手くそ過ぎてベンチにも入れず二階席で応援。








だからこそ楽しんでいました。





少しずつ信頼を勝ち取って
試合に出れるようになって
活躍するようになって

そのレベルにやっと慣れてきたかと思えば


もう次の場所に行っていました。



そしてまた最初から信頼を取りに行く。





懲りない奴です。




面白いものです






やすおにあるのは

技術や経験。それらを遥かに上回る果てしない向上心のみです




毎回最初っから。





ここアメリカでも



やっぱり最初っからです。



懲りない奴です。



試合出させてもらえません。

練習もろくに出させてもらえません。





でも、


バスケットボールを楽しんでいる飯島康夫がそこにはいます。






むしろ

すでにどこか寂しがっているやすおがいたりします。



アメリカでバスケットボールができる時間は限られています



だから

今の自分がやるべきことは



ここアメリカで

素晴らしいこの環境に感謝し

心底バスケットボールを楽しむことだと思います。





技術とか、経験は後からいくらでも付いてきます。







今日の試合は

やすおの人生にとって、大切な事を思い出させてくれました。





ありがとう。チームメイト

ありがとう。バスケットボール

ありがとう。懲りないやすおの果てしない向上心
入団発表




「Vancouver Volcanoes」


への入団が正式に発表されました。




応援してくださる、皆様のおかげです。



ほんっとうに、、、






















あざす。



http://www.ibl.com/vancouver_volcanoes/




子供たちに夢を見せたいです。


たくさんの人が幸せになってほしいです。




ただそれだけなんですよね
慈悲







僕の父ちゃんは自営業しています。


水道屋さんです。
僕もたまに手伝いに付いていきます。

付いていくと

バスケットボールプレイヤー屋さんから、お掃除屋さんになります。






どーも、アメリカ23日目のやすおです。










父ちゃんは請求書を書かないことで有名です。



おそらく
一年間で半分は書かないでしょう。






たまに書いたと思ったら、



もらってくるのは

お金ではなく






ナスやキュウリ。



キャベツ

ゴーヤ



などなど。



野菜もらってきます。




お金が無い家からは、野菜や漬け物を大量にもらってくる父ちゃんは





たくさんの人がまわりにいます。





だからいつも楽しそうです。








昔からどんなに自分の家が儲からなくても




野菜だけはたくさんありました。







「うちの仕事は、父ちゃんの人柄で成り立っているんだよ」



と母ちゃんは言っていました。






自分が年を重ねるにつれ


その意味が少しわかってきたように思います。



と同時に、父ちゃんの偉大さも考える前に感じとれます。









だから

僕の家族はかなり仲良しです。







ということで、何が言いたいかと言うと




母ちゃんがスゴいって事です。



母ちゃんが利益を求めない父ちゃんにずっと付いているわけですから




だから今でも母ちゃんは

「お金は大切よ。」


ってやすおに言い聞かせます。







でも、もっと大切なことを二人は知っています。




口に出しては言わないんだけどね


お金、大切です。





それをやすおは父ちゃん母ちゃんの背中を見て教わりました。





時には栗原先生と栗原家の家族から。




24年生きてきて、やっと気づけた。









飯島家
栗原家
松崎ファミリー
父ちゃん母ちゃん
いつも心配かけてごめんね







頑張るよ☆
4月12日




いかなるときも、

やすおはやすおであれ。




どーも、アメリカ21日目のやすおです。



そうです。

アメリカに来て三週間が経ちました。



音も、空気も、香りも、

少しずつ馴染んできたかに思います。



やすおの周りにはたくさん神様がいらっしゃいます。


仏の世界で言う菩薩様が舞い降りてきたと思う瞬間がたくさんあります。





毎日勉強です。
日々人として、プレイヤーとして。




その中でも感謝や楽しむ心は決して忘れることなくやっていきたいです。





焦らず


やって参ります。
シューターズ




君の好きなところを言えって?

そんなの簡単さ。



その屈託のない「め!」

その「まなこ!」

その「ひとみ!」




全部 めーーー




どーも、アメリカ19日目のやすおです。




「シューターズ」というバスケバーが去年の10月に上野にオープンしました。


店長がこれまたイケメンでやすおと同い年、同じ誕生日の澤という男。




みなさん、行ってあげてください






きっと澤も喜びます。





シューターズ

http://ueno.keizai.biz/phone/headline.php?id=1218







しかも今なら


「やすおのブログ見たんですけど~」




と言えば!






















澤が脱ぎます。今なら。
















いつかやすおの出ているNBAの試合をこのシューターズで流したいな~
個性ボーイ


学生の頃、



個性強すぎて

廊下に立たされた思い出があります。







それ、個性の問題ちゃうやろ!



どーも、アメリカ18日目のやすおです。





生き方には個性があります。


バスケットボールにも個性はあります


キレイに靴を履く人もいれば汚して靴を履く人もいます



人それぞれの趣味や生活に合わせて汚れ方には様々な色がある。







何かに没頭できるものを持っている人は、格好いい汚れ方を自然と身に纏っていますよね






汚れを、汚れさえもカッコよく見せられるような大人になりたいものです
日本を知る



アメリカ人に日本語を教えよう!


その1





「ぶったまげたーーー!!!!!」




どーも、アメリカ17日目のやすおです。







アメリカ人に対して
自分もアメリカ人になって対話する必要はないと考えています。




ありのままの自分で

ぶつかろうではありませんか。










では、ありのままの自分とは何でしょう




素の自分とは何でありましょう








わかりません。




でも、ここでのありのままの自分を指しているのは


"日本の飯島康夫"と思います





だから日本をより深く知る必要があると感じます。




日本を知るということは自分を知るということにもなりますね







自分を知るということは


自分を愛するということになると思っています。






自分を愛することを理解できている人は


人の命が他人事じゃなくなる。







自分が人の役にたてる喜び。を本当の意味でわかってくる



ような気がします。







そうじゃないと
見えないところではサボって、


誉めてもらえるところだけやりたがる心で一杯になってしまう。













それは



美しくありません。








自分をわかったかのように話してますが、まだまだわからないことたくさんあります。






日本を知ることがどういうことなのか


自分を知ることがどのような意味を持つのか






今一度


自分のからだとよく話をしてみるわけであります
病は気から




大事マンブラザーズの「それが大事」を久しぶりに聞きました。








やはり


名曲。


どーも、アメリカ16日目のやすおです。







昔、エヴァンゲリオンの音声収録で



音声監督が厳しいことで有名なエヴァンゲリオンの収録は、毎回困難を極めるそうです。




何回も何回もNGを出すが、主人公の碇しんじ役である緒方恵美さんが一発OKを出したシーンがあるという。





主人公が操縦するエヴァンゲリオンが使徒からレーザーを受け、胸がやられてしまう。



「うわーーー!!、熱い熱い!!!!!!!!」



と叫ぶシーン



このシーンを緒方恵美さんは一発OKを出したそうです。





その翌日
目を覚ましたら胸が痛み、それが激痛へ変わり、病院へ行くと



検査後の問診で医者が



「緒方さん昨日、何かありましたか?よく分からないですけど、胸の内側が火傷しています」





燃えている感覚を想像して演技したら、本当に焼けてしまった。






という話




こんなことあるんですね。







うちのおばあちゃんが聞いたらビックリします。





アスリートで言えば


自分の最高の瞬間を納めたビデオを何回も見て


頭の中にイメージとして焼けつけて本番に望んで


より最高のパフォーマンスを出せるように高める。




というのはよく聞く話です。











そんなわけで


人の思いは体に刺激を与えるんですね



そしてそれは自分の体のみならず、人から人へと伝染していく




今僕はアメリカで

まさにやすお菌を伝染させています。







またに寂しくもなるけどね



試されているな



と思って突き進みます♪














寂しがり屋?


今気がつきました
見えている優しさ




素直に美しいと感じるものに愛を感じます。



どーも、アメリカ15日目のやすおです。







何か自分に不利な場面がやってきたとき、やすおは嘆くよりも先に"試されているな"と感じます。



そう感じると目の前の事に一生懸命になります





いくらスポーツが国境を越えると言われていても、やはり言葉は大切です。







アメリカには



「思いやり」


という言葉がないと聞きました。




いや、あると思います。

表現の仕方が日本ほど丁寧じゃないだけなのかも。













ただバスケットボールをやるために生きるのであれば、誰だってできます。



スポーツの世界は実力主義でそう簡単にはいかない。




だから、自分に一生懸命になることは悪いことではないと思う





でも、僕が発信していきたいのはそういうことじゃありません






スポーツの世界だけでなく、そう簡単なことではないことはわかってます。






だからこそ


自分に一生懸命になるのではなく

相手を敬い、尊重し、思いやる



そんな精神をやすおは大切にしていきたい。
















だから


やすおはアメリカにいます。



今日も試されています。






喋れなくても一生懸命。









差し出した手が傷つくことを恐れていたら触ることすらできないからね
ハテナを感じよう



日本から本を10冊くらい持ってきました。



一文字も読んでいません。



元々、本を読む才能はズバ抜けてございません。


さて、この10冊、どう致しますか。



どーも、アメリカ14日目のやすおです。







まだまだ人生経験の浅いやすおには、身近な疑問がたくさんあります。





普段何気なく

"?"マークが頭に浮かんだとしてもすぐに忘れてしまう


そんな身近な疑問をほんの少し追いかけてみるんです






きっと新しい閃きやアイデアが浮かんでくるはず


勝手にそう思い込んで今日も何かを追いかけてみるんです。











アメリカのアメフトがどうして全米でダントツに有名なんだろう


ヒットするドラマとヒットしないドラマは何が違うんだろう


食事はなぜ三食?






そんなちっさい疑問を解いていくと

やすおが生まれる遥か昔、自分たちも知らない人類の歴史を辿ります。


それが新しい発見に繋がったりします



本当に小さいことです。









でも、新しい発見は

その人を奮い立たせてワクワクさせます。




まだまだ知らないことがたくさんあります。




人と話を聞くときは常に無知と思い



果てしない向上心は常に持ち続けていたいものであります




















本、読もうよ。。
もっと素敵に生きるための究極のヒント





ヨガを始めて1週間です。



どーも、アメリカ13日目のやすおです。













痩せているだけで力の無いからだは美しくありません。



太ってぶよぶよと脂肪だらけでも健康的ではありません。


ヨガをしている人から見ても、していない人から見ても、誰が見ても美しいからだを作りたいと思っています。



細胞が上向きで、躍動感のある筋肉、しなやかで軽くて強い、内側から光が放たれている明るい健康的な美しさ。



何歳からヨガを始めても遅すぎるということはありません。




継続すれば必ず見違えるように若々しいからだとやる気に満ちた心になっていきます。













...








と書いてある。


"もっと素敵に生きるための究極のヒント"

より






ヨガを始めれば何か自分が変われる。



そんな事は思っていません。




やすおはただ、知らない世界を歩いてみたいだけなんでしゅ。


です。







アメリカのバスケットボールが全てとは言いません



世界一には、銅メダルでも銀メダルでもない何かがあると思うから魅了されると思うんです。




めっちゃバスケットボールかうまいのに、NBA選手になれない人がたくさんいます。




その理由を探りたいと思うのは


やはり必然かなと。








"ヨガが良いから"


とかじゃなくて、



自分が何をしたいかだと思います







そんなわけで



ヨガの奥深さに



気がつきました




焦らずゆるりと世界を見渡してみます



旅は始まったばかりです。


もしかしたら

スタートラインにすら立っていないのかも。









。。それは焦りもんですね笑






精進精進
美しい



英語、勉強しています。



今日もアメリカの方に声をかけられましたが、本当に、何を言っているのか、ワカリマセン。





それでも一生懸命喋ってくれるアメリカが好きです。




どーも、今日もアメリカ12日目のやすおです。









外を走ってますが

毎日発見の連続です。






やすおの人生の先輩にアパレル関係の社長さんがいます。


その人は昭和のドラマに出てくる渡哲也並みに粋です。






"便利は人をダメにする"



と言って


粛々と山を登っています。









深いです


すげーです。










頂上に登ると、そこには美しい世界がひろがっているそうです。








"自然に勝てるデザインはない"




そう言って山に挑む姿はまさに







渡哲也。









美しさの究極は自然の中にあるんですね






やすおの今住んでいるここポートランドでも


それは確認することができます。








本当に美しいものは、いつまでも見ていられます。





それは技術とかそういうんじゃなくて限りなく洗礼された精神性の先にあるのかなと思います。









精神レベルで言えば

植物の持つ生命エネルギーまで行きたいですね






そんなバスケットボール選手になりたいです。




























ちょっと何言ってるかわからなくなりました。











寝ます。
好奇心


チャリで1時間半かけて体育館に足を運んだはいいものの、


ボールを忘れる始末。



体育館にいた怖そうなお兄さんになけなしの勇気を振り絞って話しかけるんです。




、、、



「ボール プリーズ。」


少学生でも言えそうな言葉を平気で言っちゃうからスゴい。





英語が下手?


今気がつきました。





どーも、アメリカ8日目のやすおです。

得意な言語は日本語です。






初心な話







それってどんな意味があるの?とか、なんのためにやってるの?とかって思う前に 欲しい混じりっけなしの「好奇心」


そうと来たら
小学生の頃に感じた"少年心"のようなもの。



例えば小学、中学、サッカー少年やすおの場合は


「そんな技があるんだ!!!」



そう思えば新しい世界を知った気になってそれに向かって必死になれたものです。





今と昔、自分の何が違うかはわかりませんが




飯島康夫は

好奇心そのものなのかもね


























少年なのかもね

今気がつきました
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