やすおのロード to NBA
飯島康夫です。 夢は夢を届けること
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渡米3ヶ月☆




渡米3ヶ月になりました。



どーも、アメリカ90日目のやすおです。


無事に日、一日を迎えることが出来ています。


一日一日を大切に過ごしています。
たくさんの人の支え、本当に感謝につきます。


90日目の今日、

何を書こうか考えていたら小学生の頃を思い出したので


ザザッと書き上げますね。




ザザッ




小学生の頃、サッカーやりながら水泳もやってて選抜に選ばれて知らない上級生と望んだ水泳大会がありました。



25m自由形

二位でした。


特に悔しくも思わなかったんです。


それよりも


面白い大会があるんだなー
とか、


行きのバスの中、知らない上級生とどんな話をしてやろうか

なんて事ばっかり考えてた


いつだって
どれだけその場を面白いものにするかを考えていたように思います


アメリカのバスケットボールが全てだとは思っていなくて、ただそこに感じる面白さがあるから。



なんとなく、ヨーロッバじゃないんですよね。今は。




単純に、世界二位の頂点ではなく、世界一の頂点に興味があります。


ただそれだけです。






んで壁にぶつかって、挫折して、新しい自分に出会って立ち上がろうとして、





知らないこといっぱいあるよ

面白いことまだまだいっぱいあるよ




ってまた自分を動かすんですよね





新しい自分や、新しい何かの発見があれば面白いと感じます。



自分が面白くないと感じたらそれまでなんですが、



僕は今、毎朝、毎晩、毎日、新しい発見に気づいています。



それは自分だったり人だったりするわけですが

それはほんのちょっとの悟りだったりするわけですが



その連続が自分を引き上げてくれているように思います。





それは自分一人で何とかなる問題ではないと知ります。





いつだってここから始まる物語を夢見てきました。



これからもこの先の自分を夢見るんだと思います。




今日も面白い自分に出会えてます





あなたは、出会えていますか?


出会う必要も、ないか、




やすおは出会いたい。

知らない自分に



それって成長だと思うから



ではまた明日♪
向き合う



写真のタカトがbjリーグ青森にドラフトかかりました♪


ナイスTAKATO♪



どーも、アメリカ89日目のやすおです♪






小学生の頃、よく母ちゃんに


食事中はテレビ見ない!!


とお説教をいただいておりました。


高校生になっても


食事中は携帯をいじらない!!


と、同じ言葉を毎回言われていました。








「食事と向き合いなさい。それは作り手と向き合うことなのよ。」







何言ってるかわかりませんでした。




ので、無視。



残念な奴です。



残念!!!!!!!!




....古い。





母ちゃん、今僕は
ちゃんと食事と向き合っています。



ご飯って、こんなにおいしかったんだね。きっと母ちゃんの料理だって格別だったはずなのに、やすおは目をそらせた。





そんな昔を思い出したのは、





今日、ジムで走っていたんです。



音楽を聞きながら走ってました。



走りながら気が付きました。



ナゼ音楽を聴く?



リズム感?


いいや関係ない。




みんな聴いてるから?


いいや違う。




苦しい自分から逃げているだけではないだろうか?


理由は人それぞれだと思う。




でも、母ちゃんだったら


きっとこう言っただろう、





「自分と向き合いなさい。それは世間と向き合うことなのよ。」

とね








そこに気が付いたとき、イヤホンを外すやすおがいるから面白いものです。






知らぬ間にスピードを上げて走り抜けた






人と向き合うことだけに集中していれば必ず自分を見失います。



たくさんの人のアドバイスが僕の頭の中に収録されている。


そもそも音楽なんて必要なかった。




先人の知恵や

偉人、先輩、家族、友人が残してくれた言葉たちを


やすおなりに砕いて
自分の生き様を誇りに思えるような人生にしたいものです。

















自分と向き合いなさい、
それは世間と向き合うこと






って、誰の言葉だったっけな、、



ではでは
是非に及ばず



「求む男子、至難の旅、わずかな報酬、極寒暗黒のくらい日々、耐えざる危険、生還の保証なし。

生還の暁には、名誉と賞賛を得る」




これは

南極冒険スタッフを求人した時のフレーズだったみたいです。




この条件にも関わらず、募集は殺到したそうです。


今の時代、このフレーズを見て手を挙げようとする若者は果たして何人いるでしょうか



まあ、この時代のこのフレーズがジャストミートしたってのも考えられるけど、



そういう事じゃない。



どーも、アメリカ86日目のやすおです。


もうすぐ渡米90日、


そうです。3ヶ月です。見りゃあわかります。




アメリカに3ヶ月もいれば


街並みも、ハイウェイも慣れてくるものです。



いえいえ、まだまだわからないことたくさんあります。






相手方が果たして何とおっしゃっているのか..




How are you?




くらいはわかります。

中学の時に習いました







なんてねっ



これでも全く知らない人とも、日常会話くらいは話せるようになってきました。




そりゃそうです


全く知らない人から話しかけられる回数、ハンパじゃないっすから




どうやら

知らない人から声をかけられる能力あるみたいです。








どうでもいいよね





今日は
ホームステイ先の家で


「好きな歴史上の人物」


という話になりました。




織田信長などの武将が名を挙げるなか


イエスキリスト


と言いました。






嘘です。




嘘をついている時点でイエスキリストを尊敬できていないですよね








強いて言うなら、



栗原正峰。





あ、まだ生きてる。






理由はたくさんありますが一言だけ






あそこまで


人のためを想って行動する人はいませんって。




ではでは



ドロン
栗原正峰の書





やすおの師、栗原先生の書には不思議な力があります。


見る人を惹き付けます。




その理由は
書いているその瞬間を見ればわかります。



先生は、想いで書いています。







先生はよく言います。



"誰が見ても感動するような書を書きたい"






人に書くときは
先生の独自の洞察力でその人に合った作品を仕上げます。




ユーモアな人には
その場が和むような作品を。





先生の書には、形がありません。






僕もそうです。

やすおのバスケットボールには、形がありません。




素人ですから。






そうでした、

僕はアメリカで「バスケットボール」というものをやっていました。



頭のなかで、


バスケットボールをやらなくてはいけない


と思っていました。





忘れていました、


やすおのバスケットボールは、バスケットボールではありません。




そもそもバスケットボール出来ないんですから。笑






栗原先生の書を見て思い出しました。






形にハマろうとしていた自分がいました。










僕は、何を見ても憧れて夢中になるタイプでした。



夢はそこから拡がっていきます。







誰が見ても憧れを抱くような


そんな人間になろうと思いました







どこのコートに行っても相変わらずスゲー話しかけられます。



全員、悪徳商法かと思いました。




どーも、アメリカ81日目のやすおです。




すみません、今日は(も)長いです。







世界にはたくさんの人がいて


たくさんの夢があって




もしかしたら
今、自分がやっていることが誰かの夢だったりして

もしくはこれからの自分が誰かの夢になったりするのであれば





たくさん失敗しようと思った






最後に笑えるなら

いくらでも泣いたっていいや








夢があるから
新しい自分に出会えています。


夢があるから
やすおは生きている実感があります。



壁にぶつかっては挫折しています。




しかし再生。


何回でも再生します。




しつこいです。


ダースベーダー並みに再生します。













壁はホントは壁なんかじゃないのかもしれません。






壁は鏡かなと。







お金ばかりの大人、

嘘ばかりの大人、

人の不幸を喜ぶ大人、

夢を簡単に捨てる大人、

人の努力を笑う大人、





壁にぶつかれば

昔、なりたくないと思っていた大人になりかけてしまいます。




「しょうがない、仕方がない、社会が悪い」




という魔法の言葉と共に。






なりたくない大人になっていませんか










夢って

大切だと思います。


色んな壁にぶつかれる。



色んな自分に出会える。





その夢を追っていれば、

いつしか誰かの希望になって、誰かの生き甲斐になって、



たくさんの人の波動が人から人に。





人の想いってやっぱスゲーです。









やすおがここにいるのは


やすおを想う人がいてくれているから。











いつか想いを形にして、そんな人たちを幸せにしてやりたいと


強く思います。







今日も鏡に立ち向かいます
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